デザイニングインターフェースを読んで

使いやすいアプリケーションは、”慣用的”になるようにデザインされている。
汝のユーザーを知れー彼らはあなたとは別人なのだ
誰のためのデザイン?
MacにiPhoneの画面を表示させられる「Reflection」を使ってみた 感動した ものすごい色んなことに使えそうでヤバいこれ
ブログやら講演やらSkypeやらUstやらなんでも使える
iPhoneの画面を、簡単にMacに表示できる。
これだけのことだけど、ものすげぇ色んな可能性が広がりまくります。
京都ラボBlog: 最近読んだ気になるスタートアップ向けエントリ4選
久しぶりのBlog更新です。
ここ二・三日気になる記事をいくつか見かけたのでメモがわりにまとめました。
創業メンバーの人間関係
諦めず、かつ柔軟に
必要以上のローカリゼーションを避ける
周りの人を大事にする
リスクヘッジも大事
少なからず運も大事
Amazon CEO直撃インタヴュー。ジェフ・ベゾスが語る、 ファッション、未来、eBookとテイラー・スウィフト
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最近気になった記事まとめ
Amazon CEO直撃インタヴュー。ジェフ・ベゾスが語る、 ファッション、未来、eBookとテイラー・スウィフト
本に始まり、音楽、そして衣服と、わたしたちの「買う」を根底から変えたオンラインリテイラーの雄は、いったいどんな戦略、思想をもって、わたしたちの未来を変えていこうとしているのか。
ハイエンドまでぶち抜くローエンドマーケティング。AppleやLINEから学ぶプロダクトをヒットさせる方法。
LINEがリリースされた当時、WEBリテラシーの高いWEB業界人からは「これは絶対にヒットしない。」「UIがひどい」などマイナスの意見が出ていました。PathやClearなどUIが超秀逸なAppが続々リリースする中、LINEのような平凡なUIは受け入れがたかったんだと思います。進化の波に逆行しているというか。でも、実際のところLINEがターゲットとしているマスユーザーはPathもClearも知らないのが現実ですし、秀逸なUIを期待している訳でもないんです。彼らにとってはとにかく使いやすいUIがベストな訳で、ハイエンドな人がなんと言おうとその何百倍もいるローエンドな人が「使いやすい」と思うような設計をすることがLINEにとって最適な方法だったということです
メンタルモデルの構築がデザイン思考によるイノベーションに必要な3つの理由
人間が何かを体験している様子に目を向け、何故、その人はそんなやり方をしてるのか?とか、今、その人がそうすることで本当にやりたいことは何なのか?を考えてみる
【必読】世界は学歴・成績至上主義~「東大」なんて学歴とは言えない 日本企業がグローバルに人材を求めれば、あなたの仕事はなくなるかも?!
留学生の減少は、学生の「内向き志向」が原因とよく言われる。だが、必ずしもそうではない。
2010年のTOEFLにおける日本人受験者の平均スコア、は163カ国中135位。アジア30カ国中、27位だった。スイスのビジネススクールIMDが発表した2011年の世界競争力ランキングで、「外国語のスキル」の部門を見ると、日本は59カ国中、58位とブービー。
減る留学生と低迷する語学力。これが日本の現状だ。
株式会社VOYAGE GROUP、MBOの実施及び当社株式譲渡に関する意見表明のお知らせ
株式会社VOYAGE GROUP、MBOの実施及び当社株式譲渡に関する意見表明のお知らせ
http://voyagegroup.com/news/press/2012/443/ (VOYAGE GROUP)
株式会社 VOYAGE GROUP の株式譲渡に関するお知らせ(サイバーエージェント)
https://www.release.tdnet.info/inbs/140120120514033698.pdf
VOYAGE GROUPの株式売却(藤田さんBlog)
http://ameblo.jp/shibuya/entry-11250514690.html
30代最後の大きな意思決定(宇佐美さんBlog)
http://ameblo.jp/usami/entry-11250416791.html
(以下,引用)
今回の選択に迷いがなかったか、と言ったら嘘になります。
実際、かなり迷いました。
これは単に僕のエゴじゃないかとか、本当にこれが会社の
ためなんだろうかとか、本当にこの数値目標にコミット
できるんだろうか、とか。。。
そんな時には昨年末に京都で開催した学生イベントで
僕が学生に話した言葉がブーメランのように自分に返ってきました。
「迷ったらより苦しいミチを選べ」と。
チンクエ・テッレ
【動画】DiorからNIKEまで 傑作ファッションムービーまとめ〜2012年春夏〜
ブランドの世界観を伝えるためのツールとして、ファッションムービーが注目を浴びています。なかには制作費が1本数億円という大作もあり、そのクオリティーは日々進歩。いずれもYouTubeやvimeoなど、インターネット上でいつでも自由に閲覧して楽しむことができます。まるで1本の映画を見ているような作品から、ユニークなアニメーションまで、必見のファッションムービーをまとめました。
